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お茶漬け白書
日々雑感

アサクラコンサート企画

20年前から交流のあるアサクラコンサート企画(京都)の
朝倉泰子さんからお便りが届きました。

ご夫妻で企画会社をされており、
以前、協会で行った千人コンサートなどで
お世話をいただいたことも・・・

とりわけクラシック音楽には造詣が深く
京都国産交流音楽祭の実行委員を務められ
毎年、成功させておられる方でもあります。

協会の活動に共鳴していただき、
奈良下北山村に、若い音楽家の卵たちの宿舎(アトリエ天籟)を
私たちの手で建てさせていただきました


お便りには,コンサートの招待状が入っており

「12月のしかも金曜日ですが、お運びいただきたく存じます。
幸せと思う人生終楽章です。お待ち申し上げます」
とありました。

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最後にコメントが添えられていました

「よくもまあ、40年間、幸せに、あそびました。
学んで、学んでの今です。
80才前から、なぜか、多忙になりました。
長く生きたいものですが~」

御年82才、ますます素敵です。
お茶漬けの目指したい女性でもあります。
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明るく元気前向き通信

1か月前に参加したセミナー主催者から
メールが送られてきます。

ちょっとご紹介しますね

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(天神お囃子)


『問題こそ自分の出番』(メール「人の心に灯をともす」より)
福島正伸氏の心に響く言葉より・・・

人は、心から問題を解決したいときは、他人のせいにはしない
モノが売れないとき、社会やお客様のせいにすると「不満」になる

自分がもっと売れるモノをつくってこなかったからと考えると
「出番」になる

ミスしてしまったとき、周りや環境のせいにすると「不満」になる
自分でもっと工夫しようと考えると「出番」になる
問題こそ自分の出番
誰かのせいにしたら、もったいない


『「夢」が「現実」に変わる言葉』三笠書房

他人や周りのせいにしたとき、人は考えることをしなくなる。
いい訳や他人を非難することは上手になるが、他人事(ひとごと)
の人生を生きるようになってしまう。

舞台でいうなら、自分の人生なのに自分の出番がない、ということだ。
誰もが困っているようなときに、頼りにされ出番がある人は幸せだ。

スポットライトがあたるような華やかな場面でないかもしれないが、
やり遂げれば、それはやがて、満場の拍手で迎えられる。
人生は舞台と同じ。
自分の人生に、出番がなかったらあまりにもさびしい。

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失敗こそ、最高の経験
失敗の多い人間にとっては、元気をもらう言葉でした

失敗を恐れるあまり、ちいさく凝り固まるより
失敗をバネに成長したいよね

仕事おさめに年賀状

年賀状を書き終えて

今年の仕事納めです


やっぱし元気の無いウサギは

嫌で

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これで決めました。


50円に思いっきりの

1年の感謝と想いをこめて送りたいと

思います。


皆様にとって

どうか飛躍の年でありますように


なんかしら予感がします

グッドラック です。



仕事始めは1月6日(木)です